イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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椅子取りゲーム
こんなゲームを幼少の頃やった覚えがありますが、
今思うと椅子を取ったからってなんだろう。
椅子に座れたからってなんだろう。
そういうゲームなんだから素直にゲームを楽しもうよ、
というご意見もあると思いますが、
合図が鳴って、椅子を取る際の周りの人間の必死感や
恐ろしい形相をみると、
人間の嫌な部分を見ているような気がして
椅子を取ることを躊躇してしまいます。
ボクは自分のエゴのために席を奪ったりは決してせず、
体の不自由な人たちなどには席を譲っていきますよ。
やさしい子なんでね。
そういうことではないですね。
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