イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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人参
ニンジンである。
これを嫌がるチビッコもいることだろう。
ボクは嫌いではないが、ニンジンって、
好物になりえない野菜って感じがする。
俺ニンジンに目が無くってさ。などという発言を
生まれてこの方聞いたことが無いことからもある程度
証明されているような気がする。もちろん、ある程度だ。
だからニンジン業者さん、怒らないで頂きたい。
まあ、その前にナスに目が無くってさ、も、
白菜に目が無くってさ、もボクは聞いたことがないので
ニンジンも大丈夫だと言えましょう。
これで良いですか。
しかし、ニンジン。漢字で人参。
人が参ると書いて人参。ずいぶんなお野菜だ。
参ったなぁ、本当に。と人が思ってしまうほど野菜だということだ。
どういうことだろう。
確かに今回この文章を書いていて、人参批判をしてしまったため
ボクは参ってしまった部分もある。
そういう意味では正しいと言えるが、これは今回限り。
普段の人参の人を参らせる姿を見てみたい。

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