イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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ノストラダムス
今となってはもう忘れ去られそうな勢いの
存在となりつつある今日この頃ですが、
ボクが小学生くらいの頃は一時期夢中になったものである。
ノストラダムスの大予言。
諸説入り交じった予言があり、摩訶不思議な存在でありましたが、
幼心に、ああボクはこの年齢で死んでしまうのかななんて
思い少し怖いと思ったものでした。
とうとうその月を迎えたのですが、あっさりしたもの。
浅漬け並にあっさりしたもの。和風パスタです。
まあそんなものなのでしょう。
でも平成も18年を迎えた現代。
ぼちぼち平成生まれが成人となっていきそうな現代。
格差社会が大きな問題となっていきそうな現代。
今こそ新たなる予言者が必要なのではないか。
この乾いた社会に刺激を与えるべき摩訶不思議な存在が。
別にいらないか。
しかし、ノストラダムスはいつまで覚えてもらえるのだろうか。
すでにお役ご免だろうし。有名人も大変だね。
まあ、その前に
今更ノストラダムスを語っていることがどうかと思います。

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