イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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お味噌汁ならハナマルキ。じゃなくて、
じゃなくはないな。えっとこの場合は、
ハナマルキとわざわざ今のタイミングで使う必要は
無かったという意味でのじゃなくてです。
決してハナマルキはお味噌汁ではない、という意味ではないです。
本題です。
お味噌汁などに入っている麩ですが、
汁をたっぷり吸い込んで熱々な麩ですが、
麩。小難しい漢字を使っておりますけれども、
麩。一文字。
何となく麩の軽い漢字が見事に表現されています。
小麦の皮くずなんて意味もあることからも
軽い印象を強く持ってしまうのは致し方ないのでしょう。
しかも麩には夫という字が組み込まれています。
家庭で虐げられる夫。軽く扱われてしまう夫。
給料だけ持ってくれば良しとされてしまう夫。
なんということなのでしょう。
明日から麩の見方が変わっていきそうです。
ボクは麩の味方になります。
頑張れ、麩。負けるな、麩。立ち上がれ、麩。
まあ、別に麩自体は虐げられてないでしょうけどね。
そういえば、フーミンはいつまで
バスロマンのCMをやり続けるのだろう。

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