イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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ほっけ
ほっけの開きなんかがあると、ご飯が進みますね。
ご飯が進むとは言っても動き出すわけではないですね。
どんどん進むご飯。こらこら待ちなさいと。
ほっけを置いてどこへ行く。
ほっけ無視で行く先も分からぬまま進むご飯。
ぽつんと残されたほっけ。哀愁漂う構図です。
見事に脱線している話。
でも僕は元々レールを敷いて語っているわけではないですから、
脱線しているわけではありません。
でもこの場合は分かり易いので無かろうかと、
敢えて使っているわけですのでご了承ください。
戻しまして、ほっけ。
まあ、美味しいわけですね。焼きたてのほっけの開き。
ご飯が進むわけです。どんどん・・・止めましょう。
ついついたくさん食べてしまうわけです。
他のおかずもそうなのですが、やはり冷めてしまうと
あまり美味しくなくなるわけです。いえ、
美味しいのですが、美味しさレベルが落ちるわけです。
ご飯に置いてかれて、冷たく残されるほっけ。
冷たいほっけ。
アイスホッケー。
氷上の格闘技。
意味のない話です。いつもです。

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