イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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明治
明治製菓という会社がありますね。
カールやアポロやチェルシーや、
マクビティやら数々の名作お菓子を作っている会社ですね。
設立は大正5年らしいですけど。
まあ、そんなことはどうでもいいんですが、
小学生くらいの頃はそれこそ三度の飯よりお菓子ってくらいに
お菓子大好き生物だったものですが、今やすっかり食べません。
食べたいという気持ちにならないのです。
なぜなんでしょう。
小学生の頃、無理をしていたのでしょうか。
いや、小学生の立場ではなかなか無理はしませんね。
どちらかというと我が儘な方ですね。
人生の機敏やら苦悩やらもあんまり関係なかったでしょうし、
一歩引いて相手を立てるなんてこともしないでしょうから、
我慢をしていたわけではなく、
単純にお菓子が好きだったのでしょう。
では、今無理しているということか。
食べたいのに食べないように我慢しているというのか。
でもカールは歯にくっつく印象しかないから
別に食べたいとは思わないし、
アポロは今更アポロかい、って感じだし、
今はスペールシャトルですよって感じだし、
お菓子に対する情熱が無くなっているだけな気が。
過ぎ去った青春ってことかな。
青春とお菓子。甘酸っぱさが共通している。
まあ、甘酸っぱいお菓子は少ないけど。

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