イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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回転寿司
すっかり世界的認知度が高まっている寿司であるが、
僕もご多分に漏れず好きである。
まあ、庶民であるからして訪れる回数として、
回転の方が多い訳なんですが、
先日行った回転寿司はすごい回転だった。
すごいといっても猛スピードってことでは無いです。
通常、回転寿司というと多種多様な寿司が回って来ます。
多様と申し上げましたが、食べるだけなんで、
多様というのは言い過ぎの感がありますね。
訪れた時間帯がちょっとご飯時から外れた時間だったのか
全然回ってない。いえ、回ってはいるのですが、
かなり間隔広く、2種類くらいしか回ってないのです。
回転の意味が。
しかも握り担当の人にあれありますかと尋ねると、
「すみません。もう終わってしまっていて。」
半ば強制的に同じ寿司だけを食べさせられるボクら。
しかもゆっくりと回転しながらやってくる。
のんびりセルフわんこ寿司。

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