イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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ケチャップ
まあ皆さんご存じのケチャップですが、
改めて考えると不思議な響きを持っています。
ケチャップ。
昔、ファミレスに勤める女の子が好きになり、
その店によく行っていたとき、
その子に腕にケチャップをかけられたことが
ありました。愛情表現でしょうかね。違いますね。
それ以降、友人はその子のことを
ケチャピーと命名したのですが、今思えば、
いえ、今思わなくとも最初から分かっていましたが、
何というセンス。
ケチャップを可愛く彩ってケチャピー。
思考のシンプルっぷり全開です。
そんなケチャップの想い出。
しかし、ケチャップって不思議な響きである。
残り少ないケチャップを絞り出した際、
最後の一滴がお皿に落ちる様子。
けちゃっ、ぷ。
思考のシンプルっぷり全開です。

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