イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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ヤン・ウルリッヒ
ツール・ド・フランスという自転車レースがある。
単なる自転車と小馬鹿にしてはいけません。
見ているものを虜にする、それはそれは面白いレースなのである。
日本では見る機会は余りありませんが、昔は
深夜で放送していたものでその時は良く見ていました。
その頃、見た一人の選手。
その選手に何故か一目惚れをしてしまったのです。
恋愛対象ではございません。
男が男に惚れるぜ。ということです。格好いいなと。
それが、ヤン・ウルリッヒ。
後に彼とボクは同じ誕生日だと知ることになるのです。
すばらしき偶然。空前絶後です。
相変わらずの使い方間違えは認めざるを得ませんが、
響きとリズムは大切なのです。
よろしくどうぞ。
ということで今日は多少真面目にしてみました。
そんなことないですか?そうですね。そうでした。
この50音順てきとー文章も「や」まで来ましたね。
後は、「ゆ」「よ」ときて、「ら」行と
「わ」と「を」と「ん」で、10個ですね。
そしたらどうしようかな。


餅が好きなボクである。
モチロンである。
モチロンと言ったところで、ボクの餅好きは
ボクをよっぽど知る人しか知らないわけであるから、
モチロンが通じないというのは分かっている。
でも、たとえそうであっても言いたい瞬間はあるもので、
餅が好きだ。モチロンだ。と言いたいわけである。
言いたいわけであると言うより、言っているのである。
モチロン。
餅は何故にあんなに美味しいのだろう。知ってますか。
そんなことを言ったとしても、餅好きはとりあえずは
ボクだけであるから、誰も同意はしてくれないのだろう。
寂しいものである。
しかし、餅好きはまだまだたくさんいるはずだから、
そういう人が集えば、この話は問題なく通るはずである。
さあ、集え、餅好き。
集ってくれたところで何をするわけではないけれど。

明治
明治製菓という会社がありますね。
カールやアポロやチェルシーや、
マクビティやら数々の名作お菓子を作っている会社ですね。
設立は大正5年らしいですけど。
まあ、そんなことはどうでもいいんですが、
小学生くらいの頃はそれこそ三度の飯よりお菓子ってくらいに
お菓子大好き生物だったものですが、今やすっかり食べません。
食べたいという気持ちにならないのです。
なぜなんでしょう。
小学生の頃、無理をしていたのでしょうか。
いや、小学生の立場ではなかなか無理はしませんね。
どちらかというと我が儘な方ですね。
人生の機敏やら苦悩やらもあんまり関係なかったでしょうし、
一歩引いて相手を立てるなんてこともしないでしょうから、
我慢をしていたわけではなく、
単純にお菓子が好きだったのでしょう。
では、今無理しているということか。
食べたいのに食べないように我慢しているというのか。
でもカールは歯にくっつく印象しかないから
別に食べたいとは思わないし、
アポロは今更アポロかい、って感じだし、
今はスペールシャトルですよって感じだし、
お菓子に対する情熱が無くなっているだけな気が。
過ぎ去った青春ってことかな。
青春とお菓子。甘酸っぱさが共通している。
まあ、甘酸っぱいお菓子は少ないけど。








サボっている訳ではないです。自信は無いですが。

ミイラ取りがミイラになる
よっぽどの事がない限り、
ミイラは取りにいかないと思う。
だから、ミイラになる機会はない。

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