イヤン・ウルリッヒッヒと僕

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マスクメロン
高級果物として名高いメロンでありますが、
その中でもやはりマスクメロンでしょうか。
編み目彩る見た目が高級感を与えてくれます。
小さい頃は大好きだったのですが、今はあまり好きじゃないです。
だって、甘いんですもの。
以前も語りましたがボクは辛党なので、甘いのは苦手なんです。
甘い関係は嫌いではありませんがね。
しかし、マスクメロンってどこがマスクなの?
あの網目がマスクだというのかい。
そうするとマスクの意味が御座いません。
中がバレバレではないか。隠せていないではないか。
網タイツにおける足の如く、肌が見えてしまっているではないか。
困ったマスクです。引きちぎってやる。
いえ、嫌らしい意味ではありません。
あくまでマスクメロンの網であって、網タイツではないですから。
こんなこと言ってはいますが、要するに
マスクメロンのマスクは麝香(じゃこう)のマスク。
一般的にはムスクと呼ぶのでしょうか。
じゃあムスクメロンじゃないか。
でも何となく響きが変なので、マスクメロンで良しとしましょう。
今日の所は。

ほっけ
ほっけの開きなんかがあると、ご飯が進みますね。
ご飯が進むとは言っても動き出すわけではないですね。
どんどん進むご飯。こらこら待ちなさいと。
ほっけを置いてどこへ行く。
ほっけ無視で行く先も分からぬまま進むご飯。
ぽつんと残されたほっけ。哀愁漂う構図です。
見事に脱線している話。
でも僕は元々レールを敷いて語っているわけではないですから、
脱線しているわけではありません。
でもこの場合は分かり易いので無かろうかと、
敢えて使っているわけですのでご了承ください。
戻しまして、ほっけ。
まあ、美味しいわけですね。焼きたてのほっけの開き。
ご飯が進むわけです。どんどん・・・止めましょう。
ついついたくさん食べてしまうわけです。
他のおかずもそうなのですが、やはり冷めてしまうと
あまり美味しくなくなるわけです。いえ、
美味しいのですが、美味しさレベルが落ちるわけです。
ご飯に置いてかれて、冷たく残されるほっけ。
冷たいほっけ。
アイスホッケー。
氷上の格闘技。
意味のない話です。いつもです。

ヘボン式
日本に英語を普及させるべく、ヘボン式ローマ字を生み出した
ヘボンさん。ずいぶんな名前だなと思っておりましたが、
実はこのヘボンさん、
彼に敬意を表してローマ字表記にしてみますと、
その他の表記方法は知りませんから、どちらにしても
同じ方法になりますけど、
Hepburnとなるそうです。当時の日本人にはいまいち
発音が難しく、訛ってしまってヘボンになったとかならないとか。
Hepburn。これはこの英語に達者なボクが読んでみますと、
ヘップバーンとなります。ヘップバーン。
本当はヘップバーン式ローマ字だったのですね。
ずいぶんな名前と言ってしまって誠に申し訳ありません。
普通の、そして、かの有名人と同じ名前だったのではないですか。
やりますね。
でも我ら日本人もその後、きちんと勉強してきて良かったですね。
このまま行っていたら、かの有名なオードリー・ヘップバーンも
オードリー・ヘボンになってしまうところでした。
そんなことになっていたら今ほど人気を得られたかどうか
微妙なところです。ヘボンヘボン、トイレにヘボンと
冷やかされ、人気薄になった可能性があります。
いや、名前はさほど関係ないと思われます。
かなりの可愛さでしたからね。ヘボン。


お味噌汁ならハナマルキ。じゃなくて、
じゃなくはないな。えっとこの場合は、
ハナマルキとわざわざ今のタイミングで使う必要は
無かったという意味でのじゃなくてです。
決してハナマルキはお味噌汁ではない、という意味ではないです。
本題です。
お味噌汁などに入っている麩ですが、
汁をたっぷり吸い込んで熱々な麩ですが、
麩。小難しい漢字を使っておりますけれども、
麩。一文字。
何となく麩の軽い漢字が見事に表現されています。
小麦の皮くずなんて意味もあることからも
軽い印象を強く持ってしまうのは致し方ないのでしょう。
しかも麩には夫という字が組み込まれています。
家庭で虐げられる夫。軽く扱われてしまう夫。
給料だけ持ってくれば良しとされてしまう夫。
なんということなのでしょう。
明日から麩の見方が変わっていきそうです。
ボクは麩の味方になります。
頑張れ、麩。負けるな、麩。立ち上がれ、麩。
まあ、別に麩自体は虐げられてないでしょうけどね。
そういえば、フーミンはいつまで
バスロマンのCMをやり続けるのだろう。

秀樹
感激。
先日、ハイジについて語ってみましたので、
それにモロに影響を受けて、秀樹にしてみました。
だからといって何を語るつもりもなく、
これといって秀樹について思うところも無いので
どうしたものかと今考え中です。
えーっと。
一発目に感激を使ってしまったため、
これ以上のことがありません。
全く持ってボクのポテンシャルの低さが露呈されました。
そうそう、ポテンシャルって潜在的な力とかいう意味がありますが、
それにしては何か可愛いですね。
ポテンシャル。ポテンシャル。
やばい、ポテンシャルにもこれ以上のことがありませんでした。
可愛いと言うことしか。更にポテンシャルの低さが露呈。
ポテンシャルに対するポテンシャルが低い。
これを後、4、5回続けてもいいのですが、
しつこいのも何なので、今日はこれにて終了とします。
今、秀樹で一つ思いました。
秀でた樹と書いて秀樹。人なのに。人の名前なのに。
どうでもいい話でした。
余計なことはしない方がいいという教訓を得ました。

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